魔女っ子メグちゃん

TV 番組

第 38 話遠い国行き 紙ヒコーキ

「バカバカバカ、ラビの馬鹿!ヒコーキなんて大嫌いだ!!」(勇太)
ラビ達は家中の紙を紙ヒコーキにして飛ばしてしまう。ラビの友達で紙ヒコーキ名人:勇太のヒコーキ飛ばしに魅せられたからだ。一方チョーサンの元へ魔界から手紙が届く。魔界の重要書類が紙ヒコーキになって下界に飛んでいったというのだ。実はラビの捕まえた金色の紙ヒコーキがそれで、魔力がこもっており鳥のように空を舞う。勇太はすっかり自信を失ってしまうがメグは彼を励まし、もっとすごい紙ヒコーキを作るよう提案する。
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