魔法使いサリー(第1期)

TV 番組

第 40 話かぎっ子太郎

サリーのクラスメイトの太郎は、両親が共働きの“かぎっ子”。だが鍵をなくして家に入れず、困ってしまう。サリーが魔法で鍵を開けるが、すでに扉は開いており部屋には泥棒の足あとが残っていた。そこでサリーは、犯人を捕まえるため警察に協力することに。
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