魔法使いサリー(第2期)

TV 番組

第 22 話少女の肖像画に隠された二十年前の秘密

「私のよう子ちゃん、会いたかった…」(おばあさん)
よし子ちゃんの受けた映画のオーディションに合格したのは、つきそいで来たサリーちゃんだった。断ろうとすると、興行主のおばあさんは、サリーちゃんを「よう子ちゃん」と呼んで抱きしめる。そうして見てもらいたいものがあると通された部屋には、サリーちゃんにそっくりの女の子の肖像画が飾られていた。
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