魔法使いサリー(第2期)

TV 番組

第 35 話カブは星の王子様? 空飛ぶ馬車の星物語

「こんだけ宇宙広いんだもん、どこかにオレの星だってあるかもしれないなぁ」(カブ)
社会科見学でプラネタリウムを見たカブは、サリーちゃんにスピカの星があるように、宇宙のどこかに自分の星もあるのではと考えるようになっていた。帰り道、カブが三つ子たちと遊んでいると、酔っ払ったおじいさんが空から落ちてきた。星の世界に住む「南極老人」と名乗るおじいさんに、カブは自分の星を尋ねる。
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