北斗の拳

TV 番組

第 44 話死兆星輝く! 拳王お前は死をもつかさどるのか!!

「来るべき時がきた。ラオウがついに動きだしたか…」(ケンシロウ)
拳王とは北斗の長兄ラオウだった。かつてラオウは、北斗神拳をおのれのために使って『天』を目指すと宣言したのだ。ケンシロウはトキをマミヤに託して食料と車を調達しに行くが、たどりついた村はすでに拳王侵攻隊に襲われて全滅していた。侵攻隊がアイリたちのいる村に向かったことを知り、ひとり先に行くレイ。その頃トキは、自分だけでなくマミヤにも、見た者の死を予告する『死兆星』が見えると知って驚愕していた!!
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